2月14日(水曜日)の2・3校時、体育委員会の主催による「チームDEジャンプ集会」を行いました。
東由利小学校では、冬場の体力づくりの一環として、縄跳びに取り組んでおり、例年1月20日頃から、長休みの「チームDEジャンプタイム」や体育の時間に練習をしています。
今年は、感染症拡大防止のため、練習の開始を予定より1週間遅くし、1月29日からとしました。
一人DEチャレンジ
一人一人が、自分の力に合わせて、種目を選んで挑戦しました。
エントリーしたそれぞれの種目で決められた回数を連続で跳ぶと点数が入ります。個人の点数が積み重なって、縦割り班の点数になります。
クリアして点数が入ると大きな歓声が上がり、とても盛り上がりました。
みんなDE8の字跳び
縦割り班で行う予定でしたが、今年も学年ごとに行うことにしました。
2分間の総回数で競いました。
トップは、6年生の155回でした。1年生も、53回も跳べました。